宝探しに来たような心躍る図書館

「宝探しに来たような心躍る図書館」入った瞬間に感じました。行ってみたい、本を手に取ってみたいそんな工夫も随所に見られました。私の小学校時代の読書はファミコンの攻略本とゲーム小説。それが先人や異なる価値観との出会い、知ることの喜びを知ってからは読書が生活の一部となりました。「親が本読みや〜」と言っても読書は進まない。でも、きっかけや出会いはどこかにあるはずです。

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